大安カレンダー(2026年・2027年)
2026年の大安を日付の一覧で見る(コピー用・全61日)
1月1日(木)、1月7日(水)、1月13日(火)、1月24日(土)、1月30日(金)、2月5日(木)、2月11日(水)、2月21日(土)、2月27日(金)、3月5日(木)、3月11日(水)、3月17日(火)、3月22日(日)、3月28日(土)、4月3日(金)、4月9日(木)、4月15日(水)、4月19日(日)、4月25日(土)、5月1日(金)、5月7日(木)、5月13日(水)、5月18日(月)、5月24日(日)、5月30日(土)、6月5日(金)、6月11日(木)、6月15日(月)、6月21日(日)、6月27日(土)、7月3日(金)、7月9日(木)、7月19日(日)、7月25日(土)、7月31日(金)、8月6日(木)、8月12日(水)、8月17日(月)、8月23日(日)、8月29日(土)、9月4日(金)、9月10日(木)、9月14日(月)、9月20日(日)、9月26日(土)、10月2日(金)、10月8日(木)、10月13日(火)、10月19日(月)、10月25日(日)、10月31日(土)、11月6日(金)、11月10日(火)、11月16日(月)、11月22日(日)、11月28日(土)、12月4日(金)、12月9日(水)、12月15日(火)、12月21日(月)、12月27日(日)
2027年の大安を日付の一覧で見る(コピー用・全60日)
1月2日(土)、1月13日(水)、1月19日(火)、1月25日(月)、1月31日(日)、2月6日(土)、2月11日(木)、2月17日(水)、2月23日(火)、3月1日(月)、3月7日(日)、3月11日(木)、3月17日(水)、3月23日(火)、3月29日(月)、4月4日(日)、4月9日(金)、4月15日(木)、4月21日(水)、4月27日(火)、5月3日(月)、5月7日(金)、5月13日(木)、5月19日(水)、5月25日(火)、5月31日(月)、6月5日(土)、6月11日(金)、6月17日(木)、6月23日(水)、6月29日(火)、7月9日(金)、7月15日(木)、7月21日(水)、7月27日(火)、8月6日(金)、8月12日(木)、8月18日(水)、8月24日(火)、8月30日(月)、9月4日(土)、9月10日(金)、9月16日(木)、9月22日(水)、9月28日(火)、10月2日(土)、10月8日(金)、10月14日(木)、10月20日(水)、10月26日(火)、10月30日(土)、11月5日(金)、11月11日(木)、11月17日(水)、11月23日(火)、11月28日(日)、12月4日(土)、12月10日(金)、12月16日(木)、12月22日(水)
バッジは、その大安が一粒万倍日・天赦日とも重なっていることを示しています。大安の回数は2026年が61回、2027年が60回です。
土日祝の大安はいつ?
大安のうち土曜・日曜・祝日に当たる日は、2026年は23日、2027年は15日あります。結婚式・入籍・納車・引っ越しを休日に合わせたいときは、ここから候補日を選べます。一粒万倍日・天赦日と重なる日は上の月別一覧のバッジで確かめられます。
2026年の土日祝の大安(23日)
1月1日(木・元日)、1月24日(土)、2月11日(水・建国記念の日)、2月21日(土)、3月22日(日)、3月28日(土)、4月19日(日)、4月25日(土)、5月24日(日)、5月30日(土)、6月21日(日)、6月27日(土)、7月19日(日)、7月25日(土)、8月23日(日)、8月29日(土)、9月20日(日)、9月26日(土)、10月25日(日)、10月31日(土)、11月22日(日)、11月28日(土)、12月27日(日)
2027年の土日祝の大安(15日)
1月2日(土)、1月31日(日)、2月6日(土)、2月11日(木・建国記念の日)、2月23日(火・天皇誕生日)、3月7日(日)、4月4日(日)、5月3日(月・憲法記念日)、6月5日(土)、9月4日(土)、10月2日(土)、10月30日(土)、11月23日(火・勤労感謝の日)、11月28日(日)、12月4日(土)
土曜・日曜と、内閣府が公表している「国民の祝日」および休日に当たる大安を、上の月別一覧から抜き出しています。
大安とはどんな日?
大安(たいあん)は、六曜(先勝・友引・先負・仏滅・大安・赤口)のひとつで、「大いに安し」という意味の通り、六曜の中でもっとも縁起が良いとされる日です。六曜は旧暦の月と日の組み合わせから機械的に決まる暦注で、毎日1つずつ、先勝→友引→先負→仏滅→大安→赤口の順に巡ります。六曜の決まり方や、大安以外の五曜の意味は六曜KAZOERUで詳しく解説しています。
大安はどんな行事の日取りに選ばれる?
大安は「万事に良い」とされることから、人生の節目となる行事の日取りとして選ばれる慣習が根強くあります。
- 入籍(婚姻届の提出)
- 結婚式・結納
- 車の納車・大きな買い物
- 引っ越し・新居への入居
いずれも法律や制度上の決まりではなく、あくまで慣習です。関係者の予定や式場・販売店の都合を優先しつつ、迷ったときの決め手として参考にする使い方が一般的です。
大安と一粒万倍日が重なる日はいつ?
2026年に大安と一粒万倍日が重なる日は11日あります(1月1日(木)、3月5日(木)、3月17日(火)、5月18日(月)、5月30日(土)、7月19日(日)、7月31日(金)、9月14日(月)、9月26日(土)、12月15日(火)、12月27日(日))。天赦日とも重なる大安は3月5日(木)、7月19日(日)です。
大安は旧暦の月日から決まる六曜、一粒万倍日は二十四節気で区切った月ごとに十二支で決まる選日と、計算のしくみがまったく異なる2つの暦注です。しくみが違う吉日がたまたま同じ日に重なることがあり、「吉が重なる日」として財布の新調や契約ごとの日取りに選ばれやすいとされています。天赦日と重なる日はさらに数が少なく、上のカレンダーでは「+天赦日」「+一粒万倍日」のバッジでそれぞれ示しています。
大安をはじめとする六曜は、仏教や神道の教義とは関係のない、旧暦の月日から機械的に決まる暦注で、科学的な根拠はありません。結婚式や納車の日取りとして広く親しまれている慣習として、このサイトでも掲載しています。
よくある質問
大安は月に何回ある?
大安と一粒万倍日が重なったら、どちらを優先すべき?
仏滅に入籍・結婚式をしてはだめ?
大安のほかにも縁起がいいとされる日はある?
出典: 六曜の計算に用いる旧暦(朔・二十四節気)の日付は国立天文台 暦要項に基づいています。一粒万倍日・天赦日は公的な定義のない民間の暦注で、暦書で一般的な選日法に基づいて計算しています。